アドヴァンス・メンテナンス

アドヴァンス・メンテナンス

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アドヴァンス ベーシックメンテナンス

15,750yen〜(お車の大きさによって値段は異なります)

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  • 不純物をろ過した純水による洗車
  • 軽度な鉄粉、ピッチ等の除去
  • オービタルポリッシャーによるクリーニングポリッシュ
  • 簡単な室内バキューム、窓クリーン

※当店で施工いただいたお客様に限ります。
鉄粉の付着が多い場合の鉄粉除去作業、洗車不足による過度な汚れ取り作業、洗車傷等を取り除きたい場合はオプションとなります。

アドヴァンス スペシャルメンテナンス

26,250yen〜(お車の大きさによって値段は異なります)

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  • 不純物をろ過した純水による洗車
  • 軽度な鉄粉、ピッチ等の除去
  • オービタルポリッシャーによるクリーニングポリッシュ
  • 一層オーバーコーティング
  • 簡単な室内バキューム、窓クリーン

洗車キズが気になる方、他店でコーティングされた方のメンテナンスにお奨めです。まるで再加工をしたかのように錯覚するはずです。
施工内容は多技にわたりますので詳しくはお問い合わせくださいませ。

※鉄粉の付着が多い場合の鉄粉除去作業、洗車不足による過度な汚れ取り作業、 ひっかき傷等を取り除きたい場合はオプションとなります。

アドヴァンス プレミアム洗車

3,150yen〜(お車の大きさによって値段は異なります)

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  • 不純物をろ過した純水による洗車
  • ボディガードで撥水加工
  • 簡単な室内バキューム、窓クリーン

お仕事が忙しく普段洗車できないお客様にお奨めです。
※当店で施工いただいたお客様に限ります。

プロフェッショナルなメンテナンスはなぜ必要?

アドヴァンスのコーティング施工後は塗装に犠牲皮膜ができ強固な保護膜がボディーを守ってくれます。
またその保護皮膜は一度加工すると完全に剥離するには強い磨き処理をしない限り取れることはございません。
お客様の日常のお手入れは専用のシャンプー洗車だけでOKとなっておりますが
施工後は一切汚れが付かない、鉄粉が付着しない、洗車キズも絶対に入らない・・・
現実的にはなかなか難しいのが現状です。
お客様の使用、保管状況、洗車方法、塗装の種類やボディーカラーによっても傷み方も違います。
鉄道、高速付近にお住まいの方、洗車がほとんど出来ていないお客様
またその時に使用する水質、大気中の汚染物質の付着や紫外線、酸性雨、鉄粉の付着、
花粉、黄砂などによる被害等、コーティング層を傷ませる原因は無限にあるのです。
最高のコーティングとは、お客様がお乗りいただいている期間はずっとキレイなままであるという事
そこで、必要になるのがプロのメンテナンスだということなのです。

※メンテナンスをお受けいただかないとコーティング層が取れてしまう訳ではございませんのでご安心下さいませ

  • 水道水の残留成分がうろこ状に焼きついてないですか?
  • 手で触るとザラザラしてないですか?
  • 鳥糞などの付着を放置しシミになってないですか?
  • ピッチタール等の付着はないですか?
  • 隅々に黒ずんだ水垢は着いてないですか?
  • 洗車したいけど寒くて(暑くて)できない?
  • 仕事が急がしくて洗車する時間がない?
  • 洗車したけど汚れが残ったような気がする?

少しでも気になる項目があるお客様は是非ご相談ください
アドヴァンスではお客様のお手入れ不足のお手伝いが出来ます。

他店にてコーティングされた後のメンテナンスでお困りのお客様もご相談お待ちしております。

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日頃のお手入れについて

まず、リペアーシャンプーを使って洗車します。

このシャンプーは普通のシャンプーでは落とせない有害物質も簡単に
除去し、同時に防汚効果を高めます。

  • ボディに付着している埃・砂・泥などをスポンジで擦ると傷になりますので、はじめにたっぷりの水道水を使って洗い流します。
  • 洗車用スポンジにシャンプー液を少量含ませ、よく泡立ててから強く擦らずに撫でるように一定範囲(ルーフ半分くらいの広さ)ごとに洗います。乾かないうちに、泡が切れるまで水で流します。
    また、このときにスポンジも洗って砂・泥などを落とします。
  • 洗う順序は、上から下へ(ルーフ → ボンネット → ドア → ステップ)の順に洗います。
    泥跳ねのひどい部分は最後に洗います。
  • 洗車が終わったら、吸水セームで拭いては絞るを繰り返して完了です。

次に、ボディーガードを使ってコーティングの保護をします。

このボディーガードはコーティング加工面を活性化させることで、加工時のパフォーマンスを維持します。
次のどちらかの方法でボディーガードを使用します。

  • 水分が残ったままの状態で、水を絞ったスポンジクロスに適量のボディーガードを馴染ませ、残った水分と一緒にボディ全体を拭き上げて完了です。クロスにコンディショナーを付け足しながら作業して下さい。
  • 水分が残ったままの状態で、柔らかいスポンジに適量を噴霧し、残った水分と混ぜるように塗り込みます。 出来るだけ少ない面積で作業するのがコツです。ボンネットなら半分ぐらいの面積ごとに濯ぎながら作業をします。 作業が完了したら、ボディ全体に残っている水分をスポンジクロスで拭き上げて完了です。
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