コーティング

Advance Car Film アドヴァンスカーフィルム

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アドヴァンスにしか出来ない研磨処理の集大成がここにあります。

独自のナノテクノロジー技術で、ハイブリッドガラス皮膜が、優れた密着構造を作り上げ、長期間車を保護し続けます。
硬膜圧でありながら、炎天下などに起るボディ鋼板の伸縮にも対応し、現実的な耐久性を誇ります。
また、日産のスクラッチシールドなどの弾力性を持たせた特殊な塗装に対しても密着性がキープできます。
プライマーコート+ベースコート+セイバーボディーコーティングのハイブリッド三層ガラスコーティングにより、
すばらしい防汚性能を発揮し、雨染みの付き難さは特筆です。濃色車、淡色車問わず施工いただけます。

ブラックブース

ブラックブース

室内を黒くし、塗装面への余計な写り込みを抑えることで、対象物のキズや状態を把握
より精密な研磨処理が行えます。
他にはないハイクオリティな仕上がりを実現します。

before after

新車は塗装の保護を
経年劣化車両はアドヴァンスの研磨技術で
見事に蘇ります。
他にはない仕上がりを
体感してみてください

ハイブリッド3層皮膜がボディーを保護します。

チャート

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参考価格

  • 軽自動車 68,000yen〜中型普通車 88,000yen〜
  • 大型普通車 100,000yen〜RVクラス 130,000yen〜

未塗装樹脂専用コーティング

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近年のSUV等のサイドステップ、フェンダーアーチに採用されている樹脂パーツは経年劣化で白化し
汚くなり見た目も悪くなります!
新車時に施工しておくことで、白く劣化しずらくなります。
また、経年劣化した場合にはコーティングすることで黒さを復活させることが出来ます。

参考価格(施工方法により異なります )
  • 30,000yen〜

※樹脂パーツのコーティングのみではお預かりしておりません

ヘッドライトポリッシュ

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近年のヘッドライトレンズはポリカーボネート製の樹脂が採用されています。
割れにくく、熱に強い反面、傷が付きやすく耐光性が弱いため表面にハードコーティングが施され表面を保護して
いますが、年数とともに紫外線など外部からの影響などにより劣化し黄変してしまいます。
このように劣化が醜くなりすぎると、照度不足で車検が通らなくなることもございます。
そのためにレンズ交換となると左右で140,000円〜。高額な物で300,000円以上もの費用がかかります。

カー用品店などでたくさん研磨剤等が市販されておりますが、石油系の溶剤を使ったものが多く、軽度なもの
には対応できますが、石油系溶剤が劣化を更に加速させるためお勧めできません!
また、思ったほど綺麗に
ならなかったり、綺麗になったとしても、直ぐに元通りになったりします。

その点、アドヴァンスのヘットライトポリッシュコーティングは、劣化した部分を完全にとりの取り除きあらたに
コーティング処理を行うことで見事に復活!
仕上がりのクォリティはもちろん、費用対効果は抜群です。
※ひび割れが酷い場合、内側の汚れや劣化している場合は復元できませんので、ご了承ください。

参考価格
  • 国産車 25,000yen〜輸入車 30,000yen〜

メタルポリッシュ

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欧州車で多く採用されている窓枠やルーフレールのアルミメッキ。
最近ではレクサスRXやCX8などのルーフレールも同様の素材が使われています。
年数とともに白錆が発生し、非常に見た目が悪く、極端に古さを感じさせます。
市販の研磨剤等では復元することが出来ず諦めている方も多いのではないかと思います。
アドヴァンスでは、特殊な研磨方法で白錆を除去、新品のように復元することが出来ます。

費用は片側で25,000円ですが、施工箇所や状態によって異なりますので詳しくはご相談ください。

ホイールコーティング

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ホイールの汚れ気になりませんか?
塗装面以上に過酷な条件にさらされているのがホイールです。
足下が綺麗だとお車の印象が上がるのはもちろん
ホイールもボディ同様 カーボンヒーターによる
加熱処理でより頑固に定着します。
ホイール専用コーティングでブレーキダストの固着を軽減、
汚れの落としやすさは抜群です。

参考価格(施工方法により異なります )
  • ホイール1本 5,000yen〜

ガラスの撥水処理

雨天時に前が見えない!!そんな経験ないですか?
窓ガラス撥水処理は雨天時の視界を確保はもちろんギラギラした油膜防止に!!
施工前のガラス研磨によりスッキリとした視界を実現します。
耐ワイパー試験40万回をクリアーした超耐久ガラス専用の撥水処理です。
一度施工すると病みつきになります。

雨染み等、鱗状のガラス汚れでお困りのお客様は精密研磨仕上げ(別途費用)で
新品のようなガラスに仕上げる事も可能です。
カーボンヒーターによる加熱処理を行う事で耐久性、撥水力が変わります。

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参考価格
  • フロントガラス 12,000yen〜

昨今、世界的に環境問題が問われる中、自動車の塗装も大きな変革の時を迎えております。
ヨーロッパでは数年前から、環境に配慮し水性塗装に切り替わっており、
日本車も、中塗り工程までは低有機溶剤の水性塗装に切り替わっています。
水性塗装は従来の塗装に比べ硬度はありますが、膜圧が非常に薄く仕上がっております。
コーティング施行には磨き処理が必要不可欠ですが削れば削るほど塗装本来の耐久性が低下し
痛みやすくなってしまうのです。
そのため、近年の塗装の磨き処理は非常に高度な技術が要求されます。
特に軽自動車や一部の車両では塗装膜厚が極端に薄く下手に磨いてしまうと何年も持たせる為の
コーティングが正反対の結果になりかねません。
最善のカーコーティングには最適な「肌調整技術」が必要不可欠です。

アドヴァンスでは、 様々な種類の塗装に触れてきた25年間の経験を生かし改良に改良を加えた
作業工程、最新の機材・設備・を使用するのはもちろんの事、厳選されたケミカルを使用することで、
時代とともに変化する塗装に合わせ塗装を薄くしない『唯一無二』の最先端研磨技術と
究極のコーティング技術でお客様に十分ご満足頂ける輝きと品質を生み出します。

※コーティングをご検討中のお客様は、是非ご一読下さいませ
「アドヴァンスのコーティングQ&A」←click

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