セラミック コーティング


百聞は一見にしかず !!
他店にはない最高の仕上がりがアドヴァンスにはあります !!
下地処理へのこだわり
仕上がりを決める重要工程
美しい仕上がりを生み出すためには、塗装表面を整える下地処理が欠かせません。
この工程は、最終的なクオリティーを大きき左右するため、さまざまな研磨剤、バフ、ポリッシャーを使用
さらに塗装状態によって施工方法が大きく異なります。
アドヴァンスでは、長年の施工経験で培った理論と技術をもとに塗装に最適化した
独自のプロセスを確率しています。
独自設計のバフを採用することで研磨熱のコントロールと精密研磨を両立!
塗装表面のキメを整え、塗装本来の持つ深い光沢と透明感を最大限に引き出します
コーティング性能を最大化
精密研磨により形成される均質な塗膜表面はコーティング材との密着を高め
被膜性能の持続性・耐候性の向上に大きく貢献します。


室内を黒くし、塗装面への余計な写り込みを抑えることで、
対象物のキズや状態を正確に把握することにより精密な研磨処理が行えます。
レントゲン室のように微細な傷を浮かび上がらせる研磨処理に特化した
県内屈指の照明設備は他の追従をゆるしません。

新車は塗装の保護を
経年劣化車両はアドヴァンスの研磨技術で
見事に蘇ります。
他にはない仕上がりを体感してみてください。


車体をリフトアップすることで、施工箇所の視界を確保し、
常に目線に持ってくることで、よりクオリティーの高い施工が可能になります。
県内ではアドヴァンスしか所有しておりません


近赤外線ヒーターを使用することで、素早くガラス皮膜に転化させ、
耐久性を格段に上げることができます。
またガラスコーティングのデメリットである乾燥時間を大幅に短縮。
梅雨時やご返却時の不意な雨降りによる初期トラブルをおこすこともありません。

新車価格(お車のボディカラーや塗装面の状態により別途下地処理代金が発生します。)
未塗装樹脂専用コーティング




近年のSUV等のサイドステップ、フェンダーアーチに採用されている樹脂パーツは経年劣化で白化し汚くなり見た目も悪くなります!
新車時に施工しておくことで、白く劣化しずらくなります。
また、経年劣化した場合にはコーティングすることで黒さを復活させることが出来ます。
参考価格(施工方法により異なります )
※樹脂パーツのコーティングのみではお預かりしておりません
ヘッドライトコーティング

近年のヘッドライトレンズはポリカーボネート製の樹脂が採用されています。
割れにくく、熱に強い反面、傷が付きやすく耐光性が弱いため表面にハードコーティングが施され表面を保護していますが、年数とともに紫外線など外部からの影響などにより劣化し黄変してしまいます。
このように劣化が醜くなりすぎると、照度不足で車検が通らなくなることもございます。
そのためにレンズ交換となると左右で140,000円~。高額な物で300,000円以上もの費用がかかります。
カー用品店などでたくさん研磨剤等が市販されておりますが、石油系の溶剤を使ったものが多く、軽度なもの
には対応できますが、石油系溶剤が劣化を更に加速させるためお勧めできません!
また、思ったほど綺麗に
ならなかったり、綺麗になったとしても、直ぐに元通りになったりします。
アドヴァンスのヘットライトポリッシュは、劣化した部分を完全にとりの取り除きます。
研磨後は、別途料金になりますがプロテクションフィルムを施工い頂くことで、再劣化を完全に防止します。
仕上がりのクォリティはもちろん、費用対効果は抜群です。
※ひび割れが酷い場合、内側の汚れや劣化している場合は復元できませんので、ご了承ください。
参考価格
ホイールコーティング




ホイールの汚れ気になりませんか?
塗装面以上に過酷な条件にさらされているのがホイールです。
足下が綺麗だとお車の印象が上がるのはもちろん
ホイールもボディ同様カーボンヒーターによる
加熱処理でより頑固に定着します。
ホイール専用コーティングでブレーキダストの固着を軽減、
汚れの落としやすさは抜群です。
参考価格(施工方法により異なります )
ガラスの撥水処理
雨天時に前が見えない!!そんな経験ないですか?
窓ガラス撥水処理は雨天時の視界を確保はもちろんギラギラした油膜防止に!!
施工前のガラス研磨によりスッキリとした視界を実現します。
耐ワイパー試験40万回をクリアーした超耐久ガラス専用の撥水処理です。
一度施工すると病みつきになります。
雨染み等、鱗状のガラス汚れでお困りのお客様は精密研磨仕上げ(別途費用)で
新品のようなガラスに仕上げる事も可能です。
カーボンヒーターによる加熱処理を行う事で耐久性、撥水力が変わります。

参考価格
昨今、世界的に環境問題が問われる中、自動車の塗装も大きな変革の時を迎えております。
ヨーロッパでは数年前から、環境に配慮し水性塗装に切り替わっており、
日本車も、中塗り工程までは低有機溶剤の水性塗装に切り替わっています。
水性塗装は従来の塗装に比べ硬度はありますが、膜圧が非常に薄く仕上がっております。
コーティング施行には磨き処理が必要不可欠ですが削れば削るほど塗装本来の耐久性が低下し痛みやすくなってしまうのです。
そのため、近年の塗装の磨き処理は非常に高度な技術が要求されます。
特に軽自動車や一部の車両では塗装膜厚が極端に薄く下手に磨いてしまうと何年も持たせる為のコーティングが正反対の結果になりかねません。
最善のカーコーティングには最適な「肌調整技術」が必要不可欠です。
アドヴァンスでは、 様々な種類の塗装に触れてきた29年間の経験を生かし改良に改良を加えた作業工程、最新の機材・設備・を使用するのはもちろんの事、厳選されたケミカルを使用することで、時代とともに変化する塗装に合わせ塗装を薄くしない『唯一無二』の最先端研磨技術と究極のコーティング技術でお客様に十分ご満足頂ける輝きと品質を生み出します。
※コーティングをご検討中のお客様は、是非ご一読下さいませ






